実験的なメニューをよくやる社食だとは思っていたけど、ホワイトカレーとは驚いた。辛みのあるクリームシチューといった感じで、昨夏札幌で食べた味にかなり近い。ラム肉も入っていてなかなか美味しい。これは週一の定番にして欲しい。
えー、普段は 理 科 の 実 験 みたいなのばっかりですよ。。
こないだの豚肉の天ぷらなんて脂×油で死にそうでした。。
だれが 理 科 の 実 験 メニューを考えてるんだろう。
作る側になってみたい♪
むむむ、ナオサンの料理なら大歓迎ですが…
あとこの写真もそうですが、無駄に 皿 が で か い です。トレイに乗りきらないってばー。
御茶ノ水は牡舌亭のタンづくし。タン刺は脂が乗ってて刺身なのにジューシー、あまりリアルな姿は思い出さないが吉。シチューもじっくり柔らかく煮込まれていて申し分ない。
タンうまかったぞー。また、お誘いお願いします。
Commented by: AKIRA at February 26, 2008 07:54 AMうまかったねー、また行こう!
Commented by: じん at February 26, 2008 11:23 PM

サンフランシスコでカニといえばここ!ということで連れ立って1475 Polk St.にあるCrustaceanへ。Euro Asian cuisine…?要はフランスが宗主国だったベトナム料理ということらしい。ガーリックライスやガーリックヌードル、ワインも美味しかったけど、なによりローストクラブ!片手に余るほどの大きさの旬のダンジネスクラブをしっかり味付けしてローストしてある。黒こしょう、ドランカー、ソースの3種類をみんなでシェアして、手の汚れなんか気にしないで食べまくる。足には甘い身がぎっしりつまっていてソースと絡めて実に美味しい。ワインもススムススム。食べてる写真がないのは熱中していたのと手がベトベトだったから。
価格は時価、だいたい1匹$30くらい。一人1匹の勢いで食べてトータル$85/人、大満足。
フィッシャーマンズワーフだっけ。
やたらめったらカニ食ってた気がするな>サンフランシスコ
あとはやたらめったら坂が多いのと、気が狂ってるとしか
思えないロシアン・ヒル。下手なジェットコースターよりなんぼか
こわかった記憶が・・・
あとはナパだかのワイナリーに連れて行ってもらったけど
酒の味がわからない僕には何がたのしいのかサーッパリわからなかった
のを何となく思い出した。
いまは何?GDC?
うむ3週前に行きました。最近は日本でもかなり有名ですね
polk stなので市内西ですね
>maruさん
昔家族でSFにいた時も、スーパーでカニが1杯400円くらいなのに一同逆上してひたすらカニを貪り食ったことがありました(笑)
ロンバート楽しいですよねー。晴れた夏の赤青緑のコントラストが好きです。
ナパは一度飲まない人の運転で連れて行ってもらいたい…
GDC week、終了しました!楽しかったー
>maimaiさん
ですです、Union Sq.から歩けます。うまかったー
Commented by: じん at February 23, 2008 10:39 PM
アメリカ人はなんでこうすれ違うだけで握手してくるのだろうか。
流れてる曲がなんか不思議な感じなのでジャンルを聞いたら、ヒップホップ・ジャズとのこと。…わからん。スカやサルサのほうがいいなあ。
若いねー
Commented by: maimai at February 22, 2008 12:07 AMよーく見てください、観客の多くは同世代か年上です!(笑)
Commented by: じん at February 22, 2008 11:23 PM

時差ぼけを振りほどくべく、カリフォルニアの陽の下を歩く歩く。ダウンタウンをちゃんと歩くのは十数年ぶり?
パウエルのケーブルカーも、FerryTerminalからみるBayBridgeもなにも変わっていないように見えるのは、ほんとに街が変わってないのか自分の記憶が曖昧なのか。
UAの機内食のビーフにいきなりやられてしまったので、昼はFerryTerminalでJapanese Lamb Curryをいただく。hijiki saladもつけてみたら、これがほんとに正しいひじき、こんにゃくも油揚も入っていてびっくり。カレーもラムの臭いが消しきれていない以外はまるっきり日本のカレー。アメリカ人も進歩した?
アメリカー!
いずれ行きたいですねえ、アメリカ。
お酒の時にでも、お話し聞かせてくださいな。
いや、初日は空いていてたとはいえ、あとはみっちり仕事、食事もアメリカ人チョイスだからコテコテ続きですっかり食傷。。。
のんびり旅行したいなあ。
おおおおお我が故郷ー!!!!!
ダウンタウンの変わってないっぷり(from20年↑前)に驚愕しつつ、
……何れ訪れ直さねばと思いつつ、であります。
おおおおー、故郷でしたか!
自分も20年近く前に対岸のBerkeleyにしばらく滞在してたんですが、
BARTの雰囲気も町並みもチャイナタウンも変わってない感じですよー。
巽さんも学会にでもかこつけて再訪しちゃってください。
「チョコが好きでもない男の人に、わざわざこんなに美味しそうなチョコをあげるのはもったいない!男女逆にすればいいのに、、」との言に深く同意。いまに時代も変わって、慣れない男が美味しいチョコを必死に探す日になったり。
しかし、生チョコは甘めのウイスキーに実によく合うのです。うまうま。
ウイスキーとチョコレート。
抜群ですよね!
それは、ベストコンビネーション!
最高ですがな。
ほんと、酒好きは甘いもの嫌いとか大嘘です(笑
うちにある中では、ブラックニッカ・クリアブレンドのハイボールがベストマッチ!
年に一度のお祭り、Whisky Magazine Live!に参戦。例年よりずいぶん人が増えた感じ。
例のごとく試飲しまくる。但し今年からプレミアチケットが導入されて、一部は1枚200円のチケットと引き換えになっていた。が、多くのブースでは30年ものでもチケット不要、取っても1、2枚だったのに、サントリーは軒並み5枚!10枚!ちょっと白けた。でも結局響30年(5枚)は飲んでしまったよ。
いろいろ飲んだ中で美味しかったのがTALISKER 1991 Distillery Edition。通常のオーク新樽で貯蔵したものをバットしてシェリー樽に移して再貯蔵したもの。ピートの効いた鋭いタリスカーが、まろやかで飲みやすくなっていて絶品。これは手に入れたい、、
他にもBalblair89が軽やかで香り高くて好みにあうことを発見。

マスタークラスは宮城峡、トマーティン、ジュラを受講。
宮城峡ではチーフブレンダーの久光さんが自ら川を歩いた映像を交えてわかりやすく面白く解説してくれる。最初のテイスティングでは今朝汲んで来たというマザーウォーターが用意されて、BLACK NIKKAをこの水で割って竹鶴がこの地を選んだ味を確かめて下さいとはいかにも粋。続いてエステリータイプの宮城峡飲み比べでは、宮城峡を特徴づけるフルーティーな香りを確かめる。1987のライトピート、シェリー樽仕上げはこの香りにまろやかさが加わって非常に飲みやすい。いいクラスだった。
トマーティンは原稿読みといった感じで解説は物足りなかったけど、テイスティングは満足。18yシェリー仕上げが他とは一風違っていて好みかも。最後のジュラのころにはだいぶ回っていたので記憶があやふやながら、スーパースティションスーパーストレングスで目が覚める。ジュラのヘビーピートは効くー。
年に一度だけというのがもったいない催し。来年は体調も万全にしてまた楽しむぞ!
飲んだねー。最後の方は、インパクトがないと全部同じ味に(ry
プレミア、ごちでした。
次の日、なんとかゴルフできたので、もうちょいいけたかもw
そうそう、めぼしいのは先に飲んでおかないとw
っていうか後半にもこれは!ってあった気がするんだが、写真見てもどれだか思い出せず(爆

ちょっと拍子抜けの雪景色をみていたら雪に埋もれた白菜がたべたくなったので、簡単便利な白菜はさみ鍋を作る。
実は白菜とタイムセールの豚肉が安かっただけというのは内緒だ。
作り方は簡単、土鍋に白菜の葉を洗いながら1枚づつ入れて行き、間に豚肉を挟む。ついでに舞茸もちらす。水も調味料もなし!上品に作るならちゃんと切って縦に詰めたほうがいいけど、男の鍋なら包丁もいらないしこんなもんでよし。

白菜半玉ぎっしり積み上げたら、蓋を閉めて弱火で10分、ことこと音がし始めたら極弱火にして30分ほど蒸すように。

できあがり!ざくっと切ってポン酢でいただく。白菜と豚肉の甘さがたっぷりで、舞茸のダシとぽんずのさっぱりが加わってうまし。
残った汁で湯豆腐作っても美味しそう。が、おなかいっぱいで到達せず。
美味しそう!!!
水無しでいいの?
白菜から水分が出てくるってこと?
ですです、洗って水切りしないで入れてるのもありますが、基本白菜の水分だけで蒸し上がります。
汁も甘くて美味しいのでよいですよー。
おいらは、コレ、STAUBの鉄鍋でやっとります。
白菜だけだいたい蒸して、最後に蠣をドバッと載せても軽く火を通しても旨いですよ。
ついでに白菜も一日ぐらい干すとさらに良い。
Commented by: ナオサン at February 10, 2008 07:25 AM最初に日本酒を2合くらい入れておいて同じようにつくり、塩コショウで味付けすれば、酒都・西条名物・美酒(びしゅ)鍋の完成だ!
(ポン酢を使わず)そのまま食べても美味しいよ。
おおー、牡蠣を入れたり、日本酒を加えるだけで、レパートリーが広がるってこと?
そのうちに、じんさんの基本形から試してみます!
>ナオサン
おおー、そちらは白菜からして美味しそうです。カキ載せやってみます!
>ピタせんせ
酒鍋!贅沢ですねー!いわゆる酒蒸しみたいになるんでしょうか。千葉生まれとしてはアサリも入れたいかも。
酒好きにはたまらないですねー。
>うにゃさん
ぜひぜひ!

余市蒸留所には15年前から何度も行っているのに、仙台にもよく行っているのになぜか縁のなかったニッカ宮城峡蒸留所、ついに訪問。想像していた通りの山に囲まれた静かな場所。カフェグレーン工場もあるからか、余市よりも広くて大きく思える。キルン塔も高くて立派。なによりやはり、蒸留所には雪が似合う。
時間が間に合わなくて工場内の見学はできなかったけど、試飲で宮城峡モルトをふんだんにいただく。余市よりもよりまろやかな印象ながら、特にシェリーはフルーティー感が強くて好みかも。もっと飲みたかったけどタイムアップ。再訪を誓う。
蒸留所へは作並駅から歩き30分/タクシー10分(予約必須)/バス15分(1本/1時間)。

宮城峡シングルカスクも買ってきて、余市と会わせて3本に。さあいつ開けて飲み比べようか。。
機は熟した!
そろそろ、やりますか。
Yes!
Commented by: じん at February 3, 2008 11:52 AM
JR東日本20周年記念で、期間限定1万円ポッキリの仙台往復新幹線に牛タン定食付きツアーがある、しかもその日は松島カキ祭の日である、ということでぷらっと仙台に。
まずは松島、松島海岸の公園に行ってみるとすごい人、無料の焼カキ、カキ鍋に長蛇の列。炭焼きコーナーではカキ15個入り1000円とかを買って焼きまくることもできる。軍手とカキナイフとレジャーシート、用意してくれば良かった…。
負けじと屋台でアンキモ鍋、焼ガキ、焼ホタテ、焼クジラ、カキバーガー、そして熱燗。締めに生ノリ汁。幸せだー。
風もなく穏やかな日差しの中、松島の海を眺める。ああ松島。
帰りにはもちろん仙台で牛タン。充実の1日。
ぶらり旅にしては、贅沢ですね〜。
牡蠣三昧が羨ましい(><)
Commented by: moon at February 3, 2008 09:04 AM牡蠣に牛タン、いいねー。
仙台はやっぱり雪ないね。都内は大雪だよ。帰ってこれるかな?
>moonさん
次回は、カキ小屋で焼きガキ食べ放題一本勝負をビール片手にやってくる所存です!
>AKIRAくん
仙台も昨日は行楽日和だったけど、今日は雪じゃないかなあ。ちなみに雪に覆われた宮城峡蒸留所もまだ仙台市青葉区だそうな(笑)
社食!いいなー.
Commented by: うにゃ at February 26, 2008 06:37 PM美味しそうだよなー.
学食は...