ですねえですねえ、やっぱ肉にはご飯が欲しくなりました。
Commented by: じん at September 3, 2008 11:41 PM
まってましたスペイン!スペインと言えばハモン!と有無を言わさずハモンイベリコ。最高級というわけでもないけど木の実の香りがして十分うまい。チャコリはなかったけど、白ワインがススムススム。

さすがスペイン牛肉も上質。ホワイトアスパラとイカリングも美味しくて、やはりスペインの食は日本人に合うと再認識。

そしてメインはパエリア!…だったのだけど、ここのはお焦げがほとんどなくていまいち。やはり店によるんだなあ。
しまったぁああああ
マドリッドはお勧めあったのに、、、
世界最古のレストラン(ギネス認定)
ボティンの豚の丸焼きむちゃうまいのにぃいいい
むああぁぁ、ぬかった!
しょうがないなあ、じゃあもう一回マドリッド行きを…(ニヤリ

昼にヒルトン並びのカフェで食べたランチ。懲りずにリヨネーゼサラダを頼んだら、、ベーコンの切り方は上品に小さめになったけど、量が増えた。サラダだけで満腹。もう一つの豪華サラダはフォアグラ鴨肉どんと乗せ。

そして待ってましたステークタルタル!頼むときに、焼いてないけどいいのか?と聞かれたけど、もちろんわかってますって。
ここのステークタルタルはかなり細かくミンチにされていてペーストに近い。生卵は無し、マスタードが効いていているのでかなりツンとくる。美味しい美味しいと食べたけど、さすがに一人で一皿だったら結構辛かったかも。
そうそう、フランスのカフェで食べるサラダ、肉系のものが入ってたらそれだけで食事になりますねー。パンもくれるし。
ステークタルタルおいしそう・・。店によって全然味が違うんですよねー。涼しくなった頃に東京で食べに行きましょうー。
Commented by: Mariko at September 4, 2008 12:29 PMほんとほんと、特にランチだったらサラダで十分。メインつけるとワイン欲しくなっちゃうし(笑)
タルタルはパリでも食べたけど全然違ったなー。東京でも行こう!

食の街リヨン!とはいえ、ヘロヘロで店を探す元気もあまりなくぱっと目に付いたレストランLes Lyonnaisへ。
とりあえずリヨネーゼサラダ。フランス人が「フランスの料理といってもCountry Cuisineは農夫の食べ物だから量が多いんだよ」といってたとおりかなりの量。ベーコンの角切りは太さ15mmはある。でも半熟卵をとろけさせて食べると美味。それぞれ頼んだステーキも、さすがフランスは味付けして美味。

ぽっかり空いた休日、リヨンから車を駆ってシャモニーへ、そこからモンブランの横、標高3842mのAigulle du Midiを目指す。
シャモニーの町からロープーウェイを乗り継いで30分弱で標高差2800mを一気に上る。いきなり富士山の山頂より高いところに上がってしまうことになるので高山病には注意が必要。実際上でちょっとはしゃいだりするとすぐ頭が痛くなるし、階段をのぼるだけですぐに息が切れる。
途中駅から見あげたAigulle du Midi。ここからほぼ垂直というくらいの急角度でロープウェイは上っていく。

ロープウェイを乗りついでたどり着いたAigulle du Midiは、モンブランのすぐ横の氷河原を見下ろす位置にそびえる切り立った峰。なんでこんなところにロープウェーが作れるんだ!?しかも峰の頂上に行くためにエレベータまである!ヨーロッパ人、底知れない。
展望台への階段はがけにへばりつくように作られていて、なおかつ網網。眼下には雲海が。
Aigulle du Midiを見上げる。こんなもの3842mに作るなんて、、

Aigulle du Midi側からロープウェー乗り場を見下ろす。こんな(ry

ロープウェー乗り場はAigulle du Midiのすぐ横の峰にあって間は橋でつながれている。

3842mからの景色は、圧巻としかいいようがない。この日は下は曇っていたけどAigulle du Midiは雲を突き抜けて快晴の空。はてしなく拡がる雲海から飛び出したアルプスの山々が一望にでき、間近の氷の山モンブランも存分に楽しめる。

氷のナイフエッジ尾根から雪原をめざすアルピニスト。まねできない。
3800mのレストランでは普通に食事も取れる。ミールセットには当たり前のように赤ワインつき。

これだけの景色を何の苦労もなく見られるところは他に知らない。機会があったら絶対にいくべし。
が、氷点下に耐えられる防寒具と手袋、サングラス、日焼け止めは必須。またこんがり焼けてしまった。。
すごいですねー
槍ヶ岳の比ではないですねー
写真だけでも怖いんですが…
高所恐怖症の私にはちとつらいです。
高山病は大丈夫でしたか?
ヨーロッパって恐ろしい…
> maimaiさん
ですねー、ロープウェイでここまでいけてしまうと、富士山とかに苦労して登るのはなんなんだとか思いそうです。。
> もけち
高山病にならないように呼吸を深くしてたんだけど、赤ワインは結構回ったかも(笑)
同行の某高所恐怖症の方も最初は腰がひけてたけど、最後には「もう慣れた」とおっしゃっておりました。
ふうう、すごい!
私1000メートルで頭痛吐き気でへばっていました。
はい、懐かしい追分で・・。
さてさて、いつお帰りかしら?
Commented by: ととろ at August 26, 2008 11:45 PM追分いいなあ、ひさびさに行きたいよ。
いまスキポール空港のラウンジで帰国便の出発待ち。やっと帰れるー
秋の追分、いいかもです。ぜひ、お出かけくださいな。
気をつけて帰国を!

ドイツ飯最終日、ベルリンはEuropa Centerのベタベタのドイツ料理屋へ。まずはビール。

みんな思い思いに注文。
これは定番、ソーセージ、イモ、ザウアークラフト。

ヘルシーにサラダだけを頼んだ、はずが…これサラダ?どうみてもメインは肉とエビ。
これは予想通りなんだけど予想以上、アイスバイン。まさにギャートルズ肉!
リブとアイスバインはさすがに食べきれず。これでどれも12ユーロ程度なので格安。ごちそうさまでした。

ちなみにベルリン市内にはDBサイクルという制度があって、webで登録しておくとそのへんに乗り捨ててあるDBマークのある自転車を時間制で借りることができる。電話して車体番号を伝えて、言われた番号を入力するとロックが解除されるしくみ。なかなか便利そう。
フランスのベリブが有名になりつつあるけど、ドイツではDBサイクルですか、、、、どちらも一長一短のような気がしますが、面白い試みですねぇ。
日本だと、まずは路面の問題がありますが。
ベリブは宣伝に来ているそうですが、DBサイクルは来ないのかなぁ(もし何かやるなら、較べるものがある方が、より良いものができそうに思います)。
あ、リヨンでもVelovは沢山みましたねー。DBサイクルは使い終わったらその辺に放置可能というのがなんともおおらかです。
日本の場合、そもそも自転車ステーションの設置場所が問題かもしれません。。

ブランデンブルグ門を東に抜けてちょっと南にいったところ、赤い屋根は肉に違いないと行ってみたら見事にステーキハウス。
ちゃんとたっぷりのサラダが出て、当然イモが出て、ステーキ!うまい!ベルリンに2週間滞在していた人が「ドイツ料理は味付けをしなければしないほど美味しい」と言っていたけどまさにその通り。25ユーロも払えば当然かもしれないけど、たまにでもうまいものが食べられるなら生きて行けると思った。
昼食はライプチヒコンベンションセンターのカフェで。たっぷりの生野菜サラダとソーセージ、そしてビール。(注:仕事は午前中でおしまい)
あー昼御飯にビールは羨ましい〜!
しかも、美味しいそうな御飯だわ〜♪
いやー、ドイツ飯思ってた以上に美味しかったです。特に肉!
そしてやはりドイツといえば昼ビール!言うことなしです。
NWAのプレミアラウンジ。飲食自由、iMacも並んでてしかもガラガラ。すげえ。
では行ってきます!
NWAって何だ?どこだ?
とりあえず、気をつけていってらっしゃ〜い!
あれ
出張ですか?USA?
sigg***hは終わってるよねー
ui- from Hamburg.
仕事も終わってあとは飲むだけだ!
>ととろ
成田のビジネスクラス向け航空会社ラウンジだよ。なんだろうこの格差は、、
>maimaiさん
ヨーロッパですー。なんかいろいろありまして。
>da1
なぬ!?こっちはここ3日ベルリン泊だよ。ベルリンまで飲みおいでー(笑)
今年もやってきたRSR2008。自分的には3回目、RSRとしては10回目の記念すべき開催。

味をしめて今年も輪行して自転車を持ち込み、札幌市内から会場先乗りを目指す。が、降ったり止んだりの天気で雨宿りを繰り返して10時前になんとか到着。結局入場は12時過ぎくらい。しかし並んでいるうちに雨が強くなり、入場した頃には本降りに。とはいえやるしかないので雨中のテント張りを決行し、なんとか安住の地を得る。

雨で冷えたところを、テント内の一等地を占めた人形たちに和む。
一日目
オープニングはくるり。ワンダーフォーゲルで一気にRSR気分がもりあがり、さよならリグレットも聞けて大満足。
曽我部恵一ランデヴーバンドは襟付きシャツの曽我部さんにびっくり。音も分厚く、でもやっぱりTelephone Loveは同じ振り、みんなで歌う。ハートフル。
スチャダラパーは自ら40代を強調していたけどほんと全然変わらない。しかしなにより、小沢健二の声で「ダンスフロアに…」と聞こえたときには体中が震えた。さすがに本人は出てこなかったけど、まさか本物が聞けるとは!もうほんとこれで満足と初日夜にして思う。
菊地成孔ダブセクステットは残念だけど通り過ぎる、、つもりが、あまりのカッコ良さにしばし立ち止まる。菊地さんのSaxはもちろん、Tp.が聴かせる。これだけ雰囲気の違うバンドを回してしまうことに驚く。一度ちゃんとききにゆかねば。
電気グルーブはほんと大人の悪ふざけをSunStageでやってしまうのが最高。N.Oが生で聴けるとはー!
このへんで気分はすっかり'90s,'80s。バービーボーイズを聞きにアースに向かったけどあまりの人でテントには入れず。しかし20年近く前と同じ声が聞こえることに感動。
そのままの流れでムッシュかまやつ。会場のCrystalPalaceは丸い木造の小さな小屋で、この中でギネスを飲みながらムッシュの歌を聴くとほんと積み重なった時代の重さをひしひしと感じる。今のうちに聞けてよかった。
山下洋輔ニューカルテットは、山下さんが20代の伸び盛りメンバーと組んだバンド。元気がよくて若々しくてそのパワーに圧倒される。でも山下さんも全然パワー負けしていないというのがなによりすごい。
テントに戻って、TEI TOWAをBGM、ビールをチェイサーにテキーラを煽る。こんな贅沢な寝床があっていいのだろうか。

二日目は快晴!と思いきやいきなりスコールが来たりで自転車で温泉に行くのにちょっと時間はかかったけど、昼を過ぎるとすっかり晴れてライブ日和。
ステージ三様。

Sun Stageは常に人でいっぱい。レジャーシートの場所を押さえてしまえばあとはまったりと眺めつつ拠点にできて便利。

Red Star Fieldはインストバンドが主、セッションもよく起きる。藁が敷いてあってふかふかなのでのんびり座り込める、とはいえ合間だけ。

Moon Circusはなにはともあれ踊りまくる!これは1日目終了後、しばしの静寂。

食べ物三様。豚丼、地元大学制作のハンバーガー、そしてなによりビール。暑くなった2日目は午前中ですでに4杯、昼3杯、夜、、何杯だ?とにかく全ての水分はビールで!
オブジェ三様。

クマの木彫りは開場直後から丸太をチェーンソーで切っていて、それが突然クマになっていたのでびっくり。さすが北海道、スケールが違う。

これも毎年恒例、橋のたもとの光のオブジェ。ミラーボールが青空に下がっているとどうしても仕事が…。
二日目
最初は特に見たいのないなーと、場所取りも兼ねてSunStageにいたら怒髪天。勝手に若者元気系バンドと思っていたらおじさんが褌姿の男達にかつがれた神輿に乗って登場して度肝を抜かれる。いやしかも面白い。これを知らなかったのはもったいなかったかも。こういう出会いがあるのがフェスの嬉しさ。
DoubleFamousを聞いて一旦テントに戻る途中、レッドの横のカフェでギター一本で歌ているおっちゃんに人だかりが。まあ通り過ぎようとしたら、もうシャブなんかしない@槙原とか、ビーフじゃないのよポークは@陽水とか、メタボリックがとまらない@C-C-Bとか、アホな替え歌連発で思わず最後まで笑い転げてしまった。名前も聞き損ねたけどたまにはこんなのもいい。
Yuji Ohno & Lupintic Fiveはその名の通りルパンをジャズアレンジで。銭形のテーマ、不二子のテーマ、次元のテーマにメインテーマと勢揃いでうっとり聴く。最近の新曲もあったりでまだまだ元気、とはいえ、ちょっと時代からはずれてきているのは否めない。
ミスチルは結構昔から聞いているつもり、だったけど、実は最近の曲はサビくらいしか知らなかったことに気付く。昔の曲はやってくれなかったのもあっていまいち乗り切れず。
そして椎名林檎、本人のピアノと斉藤ネコカルテットの弦楽だけのステージで、圧倒的な歌声に酔いしれる。こんなに歌うまかったんだなあ。
EGO-WRAPPIN'は最近露出が増えたからRedが溢れ返る人の群れ。が、始まってみると最近の曲はいまいち乗れないせいかどんどん他へ抜けていく。それでもくちびるからチェリーはやはり名曲。
ここでちょっと時間も空いたので、LOOPA NIGHTの爆音の中テントで一休み、のはずが、EZOISTもすっとばして3時間熟睡。びっくりしたー。EZOISTにはミスター鈴井も来ていたそうでもったいないこともしたけど、おかげで最後まで乗り切れる体力回復。
サニーデイ・サービス、ついに復活。さすがにあまり初期までは戻らなかったけど、サニーデイらしい曲を堪能。最後のコーヒーと恋愛にはじんとくる。やはりどこまでもハートフル。
朝日の中のスカパラはもうなにも。期待通り伊東フミオも出て来てくれたし、LionはもちろんアンコールのCome on!もサイコーだった。

強者どもがなんとやら。毎年会場を去るのは青い空に似合わない寂しさを感じる。来年も、また!
朝日、やばい、朝日の中のスカパラってどういうことよ?ぞくぞくしちゃう
Commented by: sae at August 19, 2008 09:26 AMサニーディ、すごいいいセットリストだったね。
ほんとうに、いけば、よかった、よ・・・
この横顔は我らが姉さまたちお二人ですね。いい写真。
Commented by: ヨウ at August 19, 2008 10:27 AM気分は北京、時々、北海道デイズな私でした。
おざけんの声でブギーバック!ってやばいっ、ぞくぞく。
ダブセクステットのTPの子は若いのにかなり聞かせられますね。RSRってご飯美味しそう・・・
>sae
だよだよ、なんか明るい中でのスカパラってほとんどないかも?それがこの朝日のなかだもの、もう。
>ヨウ
サニーデイほんとよかったー。復活初回とは思えない息の合いっぷり。3ヶ月練習したらしいけど(笑)
>きくっち
ほんと、去年はハナレグミのブギーバックでそれもよかったけど、スチャダラfeat.小沢健二だもの。もう感無量。
ダブとペペ名前勘違いしてた!野音の直さねば。Tp.、ほんと天才だ。

念願の旭山動物園へ。お盆まっただ中、しかも年4日の夜間開園初日とあって大変な混雑を覚悟していったけど、東京の感覚でいったら混んでるかな?というくらいで全然快適。

ペターンとへたり込んでるやつのお尻。こんなふかふかだったんだー。

名物ホッキョクグマのイワンのガラス鼻こすり。小学生男子のように、何度も何度も飽きずに繰り返す。たまに地上に上がって、今度は地上をぐるぐる。やはりこれはオスのDNAなのか。実際メスのルルはお湯にのぼせたかのように半身だけ水に漬けて微動だにしない。

そしてカピバラ。思ったよりでかい!そしてかわいい、んだけど、足の細さやお尻の大きさや鼻の下の長さや…同行の女王様曰く「パーツはとてもかわいいのにバランスが間違ってる」。納得。

そして夜も更けて、眼下に旭川の夜景が輝く。空気が澄んでいるからか光がきれい。

猿山の猿はまだ元気。特に小猿はまだまだ走り回るぞの勢い。
最近できたオオカミ館のオオカミは、まだ慣れていないのか夜でもあまり動かない。

カピバラは、、か、変わっていない。。寝てるのか?動いているのか?

百獣の王ライオンも、寝てしまうと…猫だ。熊も同様。
ペンギン達は室内に戻って、抱卵を交代したり、虚空を見上げたり。サービスで(?)前に出て来てくれたヤツも、もう眠くてまぶたが開けていられなくて、、という感じ。
実際に行ってみると、旭山の動物たちはその生活を見守りたくなるように暮らしていて入場者数が増え続けてるのもよくわかる。遠方からなら季節を変えて、市内にいるならほんと週一でも通ってしまいそう。今度は冬にも行きたい!
楽しそうだな〜
私もいずれ行きたいと思っています。そーか、この時期でもそんなに混み混みではないのですね。
カピパラは、どっかの動物園では放し飼いで触り放題というのがあった気がします、、、九州の方だったかなぁ、、、
時間が遅かったのがよかったみたいですねー。午前中〜15時くらいまではもっと混むそうで。
カピパラ、噂では毛は固くて触るとイタいといいますがどうなんでしょう。一度は触ってみたい。
しかしカピバラ、いくら触られても動じなそうです。
「パーツはとてもかわいいのにバランスが間違ってる」(爆)
このコメント、上手すぎですwww
動物園&水族館好きとしては、旭山はめちゃめちゃ行きたいスポットです。もう少し生活に余裕が出来たら行きたいですw
Commented by: tenshinoringo at August 19, 2008 12:34 PMよねよね、実際目の前にしてちょっとづつ角度変えて眺めたりすると、ほんとパーツはいいのに、、と思ってしまう(笑)
札幌にでも行く機会があれば、札幌から3000円でバスツアー往復+入園とかあるよ。ぜひぜひ!

明日から北の大地で旭山と聖地とRSR!
鞄を決めて、服を詰めて,自転車も輪行袋に入れて、、で、最後まで悩んでるのがこれ。

ホタルのこみちのためにもα350と30mm/F1.4は頑張って持って行く。問題は、キットレンズの18-70mmとズーム70-300を持つかどうか。ステージが撮れるわけじゃないので望遠ズームはいらないか。問題はキットレンズ、標準単焦点1本だけでは辛いか、どうか、、悩ましい。こうして荷物は増えるのだよなあ。
あーここにも、蝦夷に旅立つ人が!
羨ましい....。
カメラは重いですからね〜。悩み所。
いい旅を!
F1.4持ってるんですねー。いいなー。
うーん。レンズかえるのも面倒だから一本にしたいですね。たしかに悩ましい。
被写体に近寄れる状況ならズーム不要なんですけどね。
画素数にまかせて後から切り出すとか。
なにはともあれいってらっしゃーい。
いってらっしゃい!30mm/F1.4いいなあ・・・
旭山楽しみですね〜!フィギアカプセルズー20個買い、ぜひ!うちは10個で相当後悔しています。お土産分足りなかったー
>moon
結局2本持ちしました!重かったけど両方出番はあったのでよし。
明日は雨予報ですけど、燃えてきます!
>たつ
やはり動物園だと寄れないことも多いのでズームは必要だったよ。しかし暗いといくらレンズが明るくてもAFがきかなくなってだめだった…
>sae
たのしかったー!でもかいわすれたー!
かわりにカピバラ確保!
日比谷野外音楽堂で野蛮人の夜会と題したスカパラと菊地成孔ダブセクステッドの対バンライブ。入場時に「どちらのバンドを観に来ましたか?」と言われ「両方!」と答えたらお兄さんが困ってた。なぜ。しかし当日券があったのにはびっくり。さすがにWorld Happinessと東京湾大華火とぶつけたのはいかがかと。Rydeen聞きたかった…
日が暮れて来たところで菊地成孔ダブ。座りながら脳内ダンス。心なしかいつもより饒舌?音色と、ひさびさの歌声とに酔いしれる。
花火の音も響いて来たところでスカパラ登場!セットリストは恒例、最近NattyParadeを踊れてない気がするのがちょっと残念。野音のビルとセミに囲まれてビール飲みつつの雰囲気は好きなのだけど、やはりスタンディングのほうが弾けられていいとも思う。
アンコールは、期待通り菊地さん登場…が、短パンTシャツキャップ!これは記憶のみで記録してはいけない(笑)そして曲はMonsterRock。背筋にきた、どうしても冷牟田兄貴を重ねてしまい涙でてきた。
兄貴たちも菊地成孔も、来週また会うぞ!
>短パンTシャツキャップ!
>これは記憶のみで記録してはいけない(笑)
fujiでもそのスタイルでしたよー。(二日とも!ブームなのか!笑)
むしろ記録しようと試みた私ですが技量が足りず・・・。
今回の菊地バンドはダブセクステッドでの登場で??
いやだから記録してはいけない(笑)
ダブはスーツが制服、のはずなのだが、さすがにフジの湿気やスカパラの熱気には勝てなかったのか。今日はだいぶ涼しかったー、でもビールはうまい!
いつの間にか銀座にも五行が。場所がらかお値段含めて西麻布より1
割5分ほどこじゃれた感じ。鶏冷し麺はタイ風の味付けで確かに猛暑の中でも美味しくいただける。でもやはり五行といったら、このチャーシュー飯のようなコテコテの味だよなあ。

思わず即買いしてしまった。
説明書きに「キャップを無くすとただの漢字USBメモリになってしまいます。」確かに。
僕も佐藤だけに、これ欲しいっす。
Commented by: hiro at August 8, 2008 10:32 PMよねよね、190万人いるとはいえ持っておきたい(笑)
そういえば、Mac使ってるとよく出くわすこのアカウント名もかなりきになる…
http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh702.html
欲しいっす・・・
Commented by: ととろ at August 9, 2008 09:37 PMお買い上げはこちらです。
でもこれ普通に下げてるとすぐ「藤」がなくなりそうだ。。
僕も佐藤なので、見かけたら即買いします。
でも魁皇って文字のUSBメモリがあればそちらを買います(^-^)
魁皇携帯ストラップをもっているのですが、
周りの人の目が冷たいので、つかっていません。。
おお、ここにも佐藤さん。そんな佐藤さんのおかげでショップでは売り切れだそうです(笑)
>魁皇携帯ストラップをもっているのですが、
それは、、レアなのを自慢して下げればいいかと(笑)
USB魁皇も、九州場所でなら売ってそうな??
あつい!暑いよ!と、あえてお台場に汗をかきかき向かって、ありついたのは氷点下のビール、Heineken Extra Cold。うわさどおり凍りついたドラフトタワーから注がれたビールは…しみわたるー!
が、思ったよりは普通のビールだった。ギネスの氷点下サーブ、でないかなあ。

さらにクアアイナのアボガドバーガー。このボリュームがタマラナイ。
ふつーだったのかヨ!
よく、やっすい居酒屋で、ジョッキが凍ってる異常に冷たいビールがありますが、あんな感じ??
じんさんはギネスが好きね。
いや、もちろん汗だくの後のビール効果は十二分にあったのだけど、期待が高すぎたのかと(笑)
たしかにジョッキをキンキンに冷やしておけば同じ氷点下ビールかも!ビアガーデンで飲みたいなあ。
こちらの近くの焼鳥屋のジョッキも冷凍庫からでてきますよ〜。ただ、いまどきエアコンなしの店なんで、いくら松本といえどもこの時期は、、、、結局、大量に吞んでしまうのです(笑)。
Commented by: ナオサン at August 7, 2008 05:57 PM[Maps]の位置情報がどこかの海の上になってます。
iPhoneのバグですね。
アボガドバーガーおいしそう。
Commented by: たけもと at August 7, 2008 09:14 PM>なおさん
それは間違いなく策略ですw
肉厚のジョッキをキンキンに冷やしてもらえるとキーンとくるビールになりますよねー。夏は飲みたい。
>たけちゃん
そう、西経でマイナスになるのだよねー、180度を境にして線対称になってしまう。
location.plを書き換えればよくて、昔auに対応したのだけどiPhoneはまた違うらしい、、とりあえずしばしまたれい。
ギネスの氷点下サーブ、でないかなあ。>同感です(笑)
でも、アイルランドでは、ギネスは常温なんですよ〜!
先日、地元のイギリスパブでランチ&ギネスは旨かった。
常温!?あでも、アイルランドの常温は日本ではやや冷えくらいかもしれませんね。夏のドラフトはキーンと冷やして、エキストラスタウトはやや冷えぐらいが好みです。
スコットランドではスコッチのチェイサーにされてました。すごすぎ。一度は真似して、、いいのだろうか。
ランチ&ギネス、、なんて魅力的な響き(笑)

佃は住吉さんの3年に一度の例大祭。この3日間は佃、月島は全てがお祭り中心になる。住吉さんの宮神輿は珍しい八角神輿。渡御のために漆で密閉されているのだとか。

二之部の練り歩きと一之部が清澄通りを渡るところ。お約束の水掛け祭りなのでうかうかしているとカメラをもっていようがびしょぬれに。

佃では大幟が上がって参道は屋台と人で埋まる。型抜きや金魚すくいもちゃんとあって昔ながらのお祭り風景。
そしてやはり佃月島の人は粉物が好きなのか、お好み焼きに長蛇の列。おもわず自分も並んでしまったけど、この下品なまでのこってりさが外せない。
次の例大祭では半天借りてみようかな。

しかしこう、お祭りを上からみると、、まさにThe Last Guy。Japan premiumの舞台が浅草というのもなにかとても納得。
やっぱりご飯だよねぇ
Commented by: maimai at September 3, 2008 10:38 PM